この度、九州の消防本部が一斉に住宅用火災警報器の普及啓発キャンペーンを実施することになりました。
期間:5月25日(日曜日)から6月8日(日曜日)まで
すべての住宅に住宅用火災警報器が義務付けられた平成21年6月1日から、すでに10年以上が経過しています。
住宅用火災警報器は、古くなると電子部品の寿命や電池切れなどで火災を検知しなくなることがありますので、機器本体の交換がおすすめです。
住宅防火関係 住宅用火災警報器を設置しましょう!|消防庁予防課 (fdma.go.jp)